<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#">

<channel>
<title>アロマ・リラクゼーションサロン シエステテラス</title>
<link>http://www.siesute.com/</link>
<description>笹塚駅徒歩３分リラクゼーションサロンシエステ</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:date>2010-03-03T17:53:53+09:00</dc:date>
<sy:updatePeriod>daily</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<sy:updateBase>2000-01-01T12:00+00:00</sy:updateBase>
<image>
<title>アロマ・リラクゼーションサロン シエステテラス</title>
<link>http://www.siesute.com/</link>
</image>
<item>
<title><![CDATA[クマのお雛様]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_623.html</link>
<description><![CDATA[今日はお雛様ですね。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20100303-201002021503000.jpg">お内裏様とお雛様</a><br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20100303-201002021503001.jpg">クマのお雛様全景</a><br />
<br />
昨年から少しずつトールペイントで書いていたクマのお雛様を書きあげて、飾りました。<br />
お内裏様には、我が家の家紋を書き込み、お雛様の背中にはには私が結婚式のときに着た着物のうちかけに書いてあった御所車を書きこみました。三人官女、五人囃子と小さなところに細かく書き込むために結構時間がかかりました。来年は日本的お内裏様とお雛様を紹介したいです。<br />
<br />
アナゴのちらし寿司をつくり、ハマグリのお吸い物も味わい久しぶりの日本の生活をひと時を楽しみました。<br />
日本人として日本の昔からある行事を知ることも大切ですね。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Wed, 3 Mar 2010 17:53:53 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ライヤー（弦楽器）]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_621.html</link>
<description><![CDATA[先日サロンの新年会をしたときに、お客様がライヤーを持参して二人で合奏してくれました。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20100129-201001271326000.jpg">ライヤー</a><br />
「ライアー」または「ライヤー」と呼ばれるもので、ピアノの白鍵にあたる弦と黒鍵にあたる弦とあり、右手は楽器の表から白鍵を、左手は裏からドーナツの穴にあたる部分を通して黒鍵の弦を演奏するのだそうです。<br />
<br />
アニメ映画『千と千尋の神隠し』の主題歌「いつも何度でも」の伴奏でつかわれていました。<br />
ギリシャのいくつかの地方の民族楽器で、シュタイナー教育で現在頻繁に用いられているそうです。<br />
<br />
静かな優しい音で、心が癒されてくるような感じでした。演奏してくださった方も、練習していると眠くなってくるので、練習がなかなかできないと笑っていらっしゃいました。<br />
<br />
軽くて持ち運びもそれほど 大変でないようですし、室内で弾いても音が静かなので、いつでも練習できて心が癒される音なので、老後の楽しみにしてみたいと思ったりしました。<br />
]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Fri, 5 Feb 2010 00:01:01 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[トゥーランドット　（映画）]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_616.html</link>
<description><![CDATA[新宿ピかデリーでトゥーランドットの映画を観てきました。<br />
<br />
友人がオペラの映画は、時間が長くて疲れると思うので、普通の席が３５００円で、プラチナシートが５０００円で、、プラチナシートをとってみたいとのことで、プラチナシートを予約してくれました。<br />
<br />
新宿ピかデリーには、普通の席とプラチナシートとプラチナルームがあり、普通の席は、年齢や曜日による割引がありますが、プラチナとつくと割引はないのですが、入り口も受付も別で、プラチナルームに至っては専用の駐車場もあります。<br />
<br />
プラチナシートは、二人掛けで、それぞれに脚をのせるスツールと毛布とクッションが用意されていてシートの両脇にスモールライトあり、飲み物を置くスペースもあり、ウェルカムドリンク（、シャンペンかソフトドリンクとマカロン）が付いていました。飛行機のファーストクラスみたいな感じです。<br />
<br />
目的のトゥーランドットの映画ですが、マイケル・ジャクソンのThis　is　it　のように、映像が大きく見られて、裏の様子もわかり、本物をみるのとは違う楽しさがありました。<br />
オペラの発声はわかりませんが、主役のトゥーランドットとカラフ王子の掛け合いは、技術的に大変なことではないかと思いました。また、脇役のリューが、座ったまま歌っているのも大変なことではないかと。<br />
<br />
撮影のために、舞台の色々な角度から撮影されていて、舞台の構造がみることができたり、途中２回の休憩があるのですが、その都度、出演者や、道具係の人々へのインタビューがあり、専門的知識のない私のようなものには、詳細がわかり、とても理解しやすかったです。<br />
<br />
こういうのを見てから本物を見るとより一層オペラを楽しめると思いました。<br />
]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 01:02:12 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[大道芸人と子供]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_600.html</link>
<description><![CDATA[知り合いが古希ということで、お祝いの品を買いに行った時のことです。<br />
<br />
人が集まっているので、覗いてみると大道芸人がパントマイムでみんなを笑わせていました。チャップリンのように、物を拾うために頭をさげて帽子を落としたことに気がつかないふりをしたり、拾って帽子をかぶるとネクタイが帽子にはさまり、前が見えなくなったりという芸をしていました。<br />
<br />
大道芸人を囲んで見ている子供たちが、とても楽しそうに大きな声で笑ったり、帽子を拾いにいったりして、大道芸人のする落ちに実に敏感に反応してコロコロ笑っている姿を見て、何ともいえない可愛さをかんじました。<br />
<br />
物と遊ぶのではなく、触れ合いのあるいい光景でいいと思っていますと、大道芸人が、レンガくらいの箱を３つ入れ替える芸でわざと箱を落とすという芸をしていると、拾って大道芸人に投げつける子供がいて、子供たちが次々に拾って投げつけ始めました。 大道芸人がプンと怒った顔をするのですがやめないので、どうするのかしら？と思った瞬間、一人の母親が、大きな声で自分の子をたしなめました。<br />
<br />
それでも最初に始めた子がやめないで、投げつけているのに誰も注意せず、大道芸人がこまっているようなので、心臓がドキドキしながらも勇気をふるって、つかつかとその子のところへ行き、肩にそっと手をのせると、その子が振り向きました。それで、他の人に聞こえないくらいの小さな声で「小さな子が真似をするから、投げるのやめましょうね」と耳元でささやくとコクンとうなづいてくれたので、すぐにその場を離れて見守ることにしました。<br />
<br />
その子は一瞬、固まっていましたが、ちらっと私を振り返って見て、それからみんなと一緒に芸を見始めるとまた楽しそうな笑い声をあげだしたので、ホッとしました。<br />
<br />
子供はみんな良い子だと思います。でも、色々なことを知らないと思います。大人が、マナーを教えてあげることは必要ですよね。<br />
<br />
知らない子に注意をするということは、私にとっては、結構大きなチャレンジでした。<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 23:59:42 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ネイルケアサービス終了のお知らせ]]></title>
<link>http://www.siesute.com/news/item_611.html</link>
<description><![CDATA[<br />
<b>ネイルケアサービス</b>はネイリストの都合により昨年で終了となりました。<br />
<br />
ご利用いただいていました皆様にはお詫致します。<br />
<br />
　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Sat, 9 Jan 2010 16:50:22 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[”米寿の祝い”と”ピアノ演奏”]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_607.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.siesute.com/media/2/20100105-201001031235000.jpg">祝い膳１</a><br />
<br />
1月3日に、早目の母の米寿をお祝いしました。、お祝いということで落ち着いてお話をするために仕出しをとりました。2段重ねの懐石膳です。中身の写真をとるのを忘れたので始まる前の写真です。<br />
<br />
米寿を迎える母を筆頭に7カ月のひ孫までの、総勢20人が全員揃いました。毎年1月3日に実家の集まりを持ち寄りでするのですが、母にはお祝いをするとは知らせずサプライズですることにしていたので、仕出しを用意する理由を体調を崩した姉の負担にならないためにと母には説明をして、姉夫婦に迎えに行ってもらいました。<br />
<br />
我が家に来た母は自分が主役ということを知らず席に着き、皆が揃ったところで、長男から「今日は早目の母の米寿のお祝いのための集まりで、、」の挨拶とプレゼント目録とをうけて、仰天していました。そして、長女が花束を、次女が乾杯を、私は進行係を担当し、ひとしきり食事と会話を楽しんだ後そっと母をピアノのところに連れて行き、私の娘が母のメロディの伴奏をしたいと言っていると言って二人でピアノを弾いてもらいました。一応最後まで弾いたところで、姪がフルートを取り出し息子がギターを出して、娘が皆に「これから、御婆ちゃまと4人で、鞠と殿様を演奏 します」と発表。母 はとても驚いた顔をしたものの娘が前奏を始めると娘にしっかり寄り添って、娘に助けられながら一生懸命ピアノを弾いてくれました。<br />
<br />
演奏を終えて皆が4人の撮影をしていると、母はちょっと紅葉した顔をしながらも嬉しそうに孫たちと一緒にポーズをとっていました。<br />
<br />
この後、3日が誕生日の姉と母の米寿のバースディケーキ2つに蝋燭の火をつけて出し、”ハッピバースディ”を娘の伴奏で皆で歌っていると母の眼にうっすらと涙が浮かんでいました。<br />
<br />
「子供の頃からの夢がかなって嬉しい」と言って終わるかと思ったら、「もっと練習するから宜しく」とのこと。十二月の初めに「生きているのも大変。もうめんどくさくなった」と言って元気がなくなっていた母が見違えるほど生き生きとしてくれたのでホッとしました。<br />
<br />
人は些細なことでも何か喜びになるものができると元気になります。皆様もどなたかに喜びを サポートしてあげてくださいね。<br />
]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Wed, 6 Jan 2010 00:57:14 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[明けましておめでとうございます。]]></title>
<link>http://www.siesute.com/news/item_602.html</link>
<description><![CDATA[新年明けましておめでとうございます。<br />
<br />
昨年はご愛用を有難うございました。皆様はどのような御正月を過ごされましたでしょうか？<br />
<br />
色々厳しい世の中ですが、新しい年が皆様にとって素晴らしいものになりますようにお祈りします。<br />
<br />
今年も心をこめた施術で、皆様にお役にたちたいと思いますので宜しくお願い致します。]]></description>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Mon, 4 Jan 2010 10:09:21 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[年末年始のお休みのお知らせ]]></title>
<link>http://www.siesute.com/news/item_596.html</link>
<description><![CDATA[今年 一年シエステテラスをご愛用くださいまして、有難うございます。<br />
<br />
年末年始のお休みは下記のとおりです。<br />
<br />
　　　年末の休業日　　　<b>１2月29日（火曜日）～1月3日（日曜日）</b>　<br />
　　　来年の営業開始日　<b>１月４日（火曜日）</b><br />
<br />
来年も皆様のご来店をお待ちしています。<br />
皆様の来年が素晴らしいものになりますようにお祈りいたします]]></description>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 21:42:05 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[イチゴのサンタクロース]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_593.html</link>
<description><![CDATA[24日にトールペイントの先生の御宅でささやかな持ち寄りクリスマスランチをしました。<br />
<br />
8人集まったメンバーで専業主婦の人は一人だけで、みんな何らかの仕事をしていて忙しいのに、遅れても参加と時間をつくってきました。面白いもので何の打ち合わせもしていないのに、乾杯のシャンパンからオードブル、メイン、デザートまで揃って楽しい会話が弾みました。<br />
<br />
最後に遅れてきた人が持ってきたイチゴのサンタクロースがとても簡単で可愛かったので紹介します。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091227-200912241443000.jpg">イチゴのサンタ</a><br />
<br />
イチゴのへたの部分を切り取り、帽子の部分として先をカットして、生クリームを身体になるほうに絞ってつけて、帽子をのせて、帽子の先とボタンは生クリーム、目はチョコディップを楊枝でつけてできあがりです。よかったら来年チャレンジしてみてください。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 07:01:23 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[矢沢永吉武道館ライブーROCK'N ROLL]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_580.html</link>
<description><![CDATA[矢沢永吉さんの武道館ライブ最終日のチケットがぎりぎりになって、手に入ったので息子に付き合ってもらって行ってきました。<br />
<br />
チケットに飲酒厳禁、服装チェックというコメントがついていて、クラッシックやジャズのチケットを見慣れている私には、珍しいコメントでした。ロック系のライブの経験が少ないので、ちょっと不安も感じました。<br />
<br />
息子が仕事の都合で開演時間ぎりぎりになるかも知れないとのことで、一人で会場に向かいました。案の定、武道館に近づくと、永吉スタイルの白のスーツや帽子をかぶった人がゾロゾロいて、ちょっと迫力のある感じの人もかなりいて、ドキドキしました。<br />
<br />
会場に入って、迫力のある人々のたくさんいる中で、一人で座って待っていると、「公演に支障のある言動があった場合は公演を中断または中止されます」というアナウンスがあり、警備の人々も”ガンズ＆ローゼズ”の時よりピリピリした感じで、怖くなってきて息子が来るまで、会場出口の通路の隅っこで待つことにしました。<br />
<br />
開演20分前くらいに来た息子と一緒に会場に入って席について、ホッとしたのもつかの間、あちこちで制服のように白い服を着た観客がリードする、応援合戦のような「永ちゃん」コールとそれにこたえて、揃った手拍子をする観客に唖然としました。<br />
<br />
公演が始まると、一斉に揃った歓声を上げ、熱狂的ファンの多いことを感じました。でも、そのノリの良さとマナーの良さにホッとしただけでなく感動しました。激しい曲の時は立って一糸乱れぬ手拍子で、バラードの時は、座って静かに聴き、矢沢さんとの時間を本当に大切に思っているのを感じました。矢沢さんも上手にバラードを合間にいれてくれるので、最終日で2時間半に延長して歌ってくれましたが、あまり疲れを感じませんでした。<br />
<br />
矢沢さんの曲には、バスタオルでリズムをとったり、投げたりする曲があるのですが、それを最初と最後と2曲歌ってくれました。頭に人のタオルがパタパタ触れてきたり、落ちてきたりするのですが、とっても楽しかったです。<br />
<br />
帰りには、怖さを忘れて、ルンルン気分で帰ってきました。<br />
<br />
食事をするところがほとんどない武道館は、仕事を終えてから飛んで行く人には少しだけ、つらいかもしれません。私も仕事を終えて飛んでいったので、その空腹を味わいました。でも、演奏者と観客の一体感は舞台脇以外は味わえる広さのように思います。<br />
]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 01:47:09 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[Guns N' Roses-Chinese Democracy]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_575.html</link>
<description><![CDATA[19日に<a href="a.wikipedia.org/wiki/ガンズ・アンド・ローゼズ">ガンズ・アンド・ローゼズ</a>の東京ドームライブに行ってきました。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091220-200912200833000.jpg">グッズ</a>1985年にヴォーカルのアクセル・ローズが中心のグループで結成された、アメリカのロサンゼルスを拠点とするロックバンド。全米で4,200万枚、全世界で1億枚以上のアルバムセールスを記録したそうです。、<br />
<br />
アクセル・ローズは、太ったり痩せたりが激しい人とのことで、かっこいいアクセルか太ったアクセルかというちょっとしたクイズ？付きで、行きました。<br />
<br />
彼らの公演は遅れるのが定番みたいなことを、聞いていましたが、案の定、4時開場に6時開演ということでしたが、6時45分ごろ始まりました。でも、始まったら3時間半休みなしの素晴らしいライブでした。<br />
<br />
東京ドームはあまり音響がよくないらしいのですが、ギターやベースの音は演奏者の技術がいいのか、思っていたよりいい音に感じました。<br />
さすがに3時間半立っているのはきつく、1階スタンドの前から二番目という見やすい席だったので、2時間ほど経った時に一息をと思い席に座りました。そうしたら会場の人のリズムをとる床の揺れとﾊﾞﾝﾄﾞの演奏が、心地よくなってちょっぴりウツラウツラしてしまいました。勿論、その後は最後まで、のりのりでしたよ。<br />
<br />
あの大音響の中で居眠りするなんてと思うでしょう？でも、、真剣に音を聞いているということらしいです。音楽療法の仕事をしている友人に話すときっと心地よい音だったのねと言われました。<br />
<br />
いつも、くだらないことが気になる私です。今回は曲の途中でアクセル・ローズが、着替え以外に、歌の切れ目にちょくちょく舞台裏に駆け込んでいくのが気になって、御水飲みにいったのかなぁとか、考えたりしました。<br />
<br />
私は、アクセルは酸素を吸いに戻ったのではないかと思います。何故って、アクセルはとても太っていたから、絶叫を続けられるほど若くないし、息切れしたのではと思うんです。（クイズの答え＝太っていたでした）<br />
<br />
もう一つ感激したことが、隣の通路の端の席に、小柄な白髪のベレー帽を被って、ジーンズをはいた御婆さん？がみんなと一緒に立ってライブを見ていたことです。ロックに年は関係ない！！と嬉しくなってしまいました。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 19:12:30 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[我が家の菜園]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_551.html</link>
<description><![CDATA[昨年１２月に我が家の庭をわがもの顔で、走り回っていた愛犬が、他界して１年になります。愛犬のストレス解消になるからと、好きなだけ穴を掘らせていたので、そこいらじゅう凸凹していた庭でした。春にその一部を夫が掘り返して整地して、菜園にしました。<br />
<br />
春から秋にかけては、トマト、レタス、キュウリ、ジャガイモ、オクラ、サラダ菜、ナスをちょっとずつ収穫して、楽しませてくれました。その収穫が終わったら、また、土を整えて、大根、ノラボウ菜、玉ねぎを植えてくれました。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091129-daikon.jpg">大根のふたば</a><br />
写真は大根の双葉です。<br />
<a href="http://www.city.kawasaki.jp/71/71tama/home/midokoro/mido_norabou/index.html">ノラボウ菜</a>は、川崎市民は知っている菜の花とモロヘイヤを合わせたような野菜です。いつも、収穫したものを友人が分けてくれていましたが、今回夫が菜園を始めたということで苗を頂きました。来年が楽しみです。　というものの私は調理と食べる方の分担で夫が世話をしてくれるので味わえるのです。<br />
夫に感謝です。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 01:29:36 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[東京デイズニーシー　クリスマス]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_567.html</link>
<description><![CDATA[ディズニーシーのクリスマスバージョンが来年から変わるということで、アフター６で、行ってきました。<br />
<br />
金と銀の光るスティックが付いているキーホルダーがもらえるということで、三人の予定が、一人行けなくなって二人になったので、アフター6のペアチケットを買って入りました。このチケットは6500円で、二人でしたらどの組み合わせでもいいそうです。大人げないとは思いながら、嬉しくなってしまいました。私のホルダーは金です。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091212-200912120720000.jpg">キーホルダー</a><br />
<br />
ディズニーシーはお酒が飲めるので、ワインをオーダーして食事をすることにして、ショップで並んでいると、お皿がもらえるケーキがありました。それも誘惑に負けてオーダーして、お皿を貰って帰ってきました。中央にキャンドルとcandlelight refrections final と書かれていて、下にharborside christmas 2009と書かれています<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091212-200912120719000.jpg">お皿</a><br />
<br />
水上パレードには、時間が早いと思って食事を始めたら早めに始まってしまい、食事をしているところで人波の 後ろからみることになり、半分しかみられなくて失敗でした。でも、ディズニーランドのパレードと比べて小規模だったし、暖かいところでちょっとは見られたということで落ち着きました。<br />
<br />
アメリカンウォーターフロントのツリーが良かったので、それも写真にとって見ました。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091212-200912091902000.jpg">ウォーターフロント</a><br />
<br />
最後の写真はウォーターフロントのショーの写真です。久しぶりに童心にかえった？ひと時でした。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091212-200912091943000.jpg">ショー</a>]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 14:04:38 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[Blue Note Tokyo -Chick Corea]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_559.html</link>
<description><![CDATA[先週、青山の<a href="http://www.bluenote.co.jp/jp/index.html">Blue Note Tokyo</a>で、Chick　Coreaの演奏の予約ができたので、聞きに行ってきました。<br />
<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091206-20091130204635.jpg">blue note tokyo 1</a>    <a href="http://www.siesute.com/media/2/20091206-20091130204830.jpg">blue note tokyo 2</a><br />
<br />
Power Of The Three というタイトルで<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/チック・コリア">Chick　Corea</a>（ピアノ）,<a href="http://a.wikipedia.org/wiki/スタンリー・クラーク">Stanley　Clarke</a>（ベース）　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/レニー・ホワイト">Lenny White（</a>ドラム）の三人の演奏です。<br />
<br />
力のあるメンバーで、その場で簡単に打ち合わせをして演奏曲を決めるので、、毎回ステージ内容が違うとのこと。さすが大御所の演奏で、ゆとりのある素晴らしい演奏でした。でも、代表的なスペインを演奏してくれなかったのが心残りでした。<br />
<br />
音楽に精通しているわけではないので批評するのは、ちょっとおこがましいですが、ちょっとだけ言わせてもらうと、Chick　Corea、とStanley　Clarakeの演奏は気分良く聞いていられましたが、Lennｙ　Whiteの演奏にはちょっと引っかかるものを感じてしまいました。<br />
<br />
登場する際にChick　Coreaが、ガムを噛みながら出てきてそのまま演奏を始めたので、いつ、そのガムを出すのかが、気になって見ていましたが、結局一時間半の演奏が終わってしまい、「あのガムはどうなったのかしら？」と、くだらない疑問が残った私です。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Mon, 7 Dec 2009 08:14:06 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[消毒し過ぎの手荒れ]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_536.html</link>
<description><![CDATA[今年は、皮膚科で手荒れのひどい人が増えているそうです。<br />
<br />
理由は新型インフルエンザの予防のために消毒をしすぎて、手荒れになってしまっている人がふえているからとのこと。<br />
<br />
消毒液にも色々あって、殺菌力が強い合成化学物質の 入っているものを使っている人に身体にやさしい物を見つけて手洗いをすることとお手入れをまめするよう御勧めいたします。。<br />
<br />
お手入れにローションをつくってみるのもいいですね。<br />
<br />
グリセリン　５ｍｌ<br />
ゼラニウム　３滴………・・・血行促進と皮脂分泌のバランスをとる効果があります<br />
ローズウォーター　９５ｍｌ・・肌にうるおいを与えてキメ細やかさをだす。肌の老化を防ぎ、皮脂分泌もうながす効果も期待できます。<br />
<br />
ゼラニウム2滴と、抗ウィルスの効果があるラベンダー1滴にしてもいいと思います。<br />
<br />
冬のしもやけなどにもお勧めです。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Tue, 1 Dec 2009 08:03:53 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[　THIS  IS  IT・・・　感動の拍手]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_542.html</link>
<description><![CDATA[見たい、見たいと思っていながら、行かれなかったマイケル・ジャクソンの「THIS  IS  IT」　最終日の夜に駆け込んで見てきました。<br />
<br />
スリラーでは、１億枚以上のレコード売り上げとなり、ギネスに載っているほど。彼の人間性は、色々マスコミで取り上げられた話の他にフレンドリーで、謙虚な人ということも耳に入っていたので、ドキュメンタリーなら彼の人間性も少しは垣間見ることができると思って、行ってきました。<br />
<br />
公演のために鍛え直したマイケルの身体は、マラソンランナーのように、無駄のない身体で、激しい動きをした直後でも微塵もそれを感じさせない声で歌い、自分に厳しく周りに優しいものでした。<br />
<br />
見てくれる人に喜んでもらうための彼の情熱は、練習でウォーミングアップのはずなのに、世界中から集まったという厳しいオーディションで彼の公演に出ることになったダンサー達の前で本気で歌ってしまうほど、全身全霊をかけているのを感じました。<br />
<br />
年甲斐もなく、ロックとPOPが好きな私は、ドキュメンタリーを見ているはずなのに、公演を聞きにいったような気分になり、思わずリズムをとってしまっているほどで、感動で涙を浮かべたりしながらの、110分でした。<br />
<br />
エンディングが出ている間も、マイケルの歌が流れていて、私にはもう二度とこれだけの大きな映像と音量で、マイケルの姿と声を楽しむチャンスがないと思うとこのままズッとエンディングが続いて欲しいと思いました<br />
<br />
「地球を癒そう！」という彼のメッセージが出て、映像が終わって、真っ暗になって、一瞬静かになった後に、映画館内に拍手が起きました。家に帰ると息子も見てきたところで、彼の会場でも拍手が起きていたとのこと。<br />
<br />
”マイケル素晴らしいものを有難う”という感謝の気持ちだったのでしょうね。<br />
<br />
公演を見るより彼の影の努力の姿や、優しさ、謙虚さが感じられ、この映画を見るチャンスがあって良かったと思いました。本当のトップは、謙虚ということを改めて感じました。<br />
<br />
]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 16:27:43 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ポール・ボギューズ　]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_527.html</link>
<description><![CDATA[ハプスブルグ展の前に、国立新美術館内にあるフランス料理のお店のポール・ボギューズ　のランチを食べにいきました。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091113-200911111107001.jpg">ポール　ボキューズ</a><br />
<br />
ここは美術館で開催されているものに合わせて、メニューが設定されるそうです。今回はハプスブルグ展にちなんだメニューがありました。展示を見てから食事をというスケジュールを立てたのですが、11時の開店30分くらい前からならんでいるとのことで、食事をしてから、展示を見ることにしました。<br />
<br />
10時45分頃に行ってみるとすでに20人くらい並んでいましたが、国立美術館の3階までの吹き抜けの3階に宙に浮いたように作られている店舗は広くてかなりの人数が入るので、オープンと同時に席につけました。<br />
<br />
ハプスブルグに ちなんだ料理をとも思いましたが、食後に展示をみることを考えて、その日はポトフということで、普通のランチ1800円を頼みました。牛肉のﾎﾟﾄﾌとフランスパンとクリームブリュレのみでした。<br />
<br />
クリームブリュレは、直径１０ｃｍほどで、厚さが１ｃｍくらいで、まろやかでおいしかったです。表面のパリパリ状態が好きな私には、嬉しい形態でした。<br />
<br />
人が多かったのと狭いテーブル間隔で、写真はとれませんでしたので、最初のナプキンだけとりました。3階までの吹き抜けの3階なので、大勢人が話をしていても、周りの会話があまり気にならなくて良かったです。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 23:59:48 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ハプスブルグ家とDEMELのチョコレート]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_532.html</link>
<description><![CDATA[９月２５日～１２月１４日まで六本木の国立新美術館で開催されている<a href="http://www.habsburgs.jp/">THE ハプスブルグ</a>に行ってきました。絵画もそうですが、展示されている中で、印象的だったのは、繊細な金細工の素晴らしさでした。THEハプスブルグをクリックすると見どころや、クイズと答えがあって楽しくわかる良い紹介があります。<br />
<br />
展示を見た後のショップに<a href="http://www.demel.co.jp/">DEMEL</a>の出店があり、０号のザッハトルテとチョコレートを購入しました。<br />
<br />
そのお菓子の包みの中にDEMELの歴史と商品の紹介が入っていました。<br />
DEMELは、ヨーゼフ２世の時代に王宮劇場の舞台側入り口前に店を開いたのが原型となっていて、1799年に王宮御用達菓子となり、ハプスブルグ家の紋章の「双頭の鷲」をブランドマークにする栄誉に預かったとのこと。<br />
<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091126-200911150456001.jpg">demel</a><br />
<br />
スイス人はチョコレートケーキの周りにチョコレートをコーティングしたザッハトルテに生クリームをつけて食べるけど、甘過ぎて大変じゃないかしら？と友人が言っていましたが、お砂糖を入れない生クリームだったら、マッチするように、私は思います。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 16:22:25 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[チーズフェスタ2009]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_529.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091113-festa title.jpg">festa title</a><br />
11月 11日はチーズの日ということで、ベルサール原宿で開催された<a href="http://www.cheesefesta.com/top.htm">CHEESEFESTA2009</a>に行ってきました。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091113-festa cheese.jpg">festa cheese</a><br />
6か所のブースごとに５～6ヶ国のチーズが展示されて、2～3時間おきに、試食品がだされて、各ブースで、1品だけ、試食ができました。嬉しいことに格安で購入できました。<br />
<br />
チーズ料理の実演紹介や、各国の音楽の紹介などもありましたが、印象的だったのは、チーズマスターという人がいて、チーズについての質問に答えてくれることです。<br />
<br />
チーズマスターに前回のブログに載せましたチーズと蜂蜜のオードブルについて、組み合わせ方を教えてもらいました。<br />
好みで本人が食べて選ぶのが、一番とのことでしたが、失敗しない方法としては、個性の強い味のチーズにはさっぱりした蜂蜜を、個性のあまりないチーズには、個性のある蜂蜜を組み合わせるようにすると良いとのこと。<br />
<br />
卵のアレルギーのあるお子様などの、おやつにもいいかもしれませんね。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 08:40:57 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[チーズパンと蜂蜜]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_509.html</link>
<description><![CDATA[友人と食事に行った時に、友人が、イタリアに住んでいた方からお食事に招待された際にチーズに蜂蜜をつける前菜を用意してくださった話を聞きました・。イタリアでは、チーズの種類によって、何からとれた蜂蜜を対応するか、組み合わせがあるくらいとのこと。<br />
<br />
丁度その帰りに偶然、山田養蜂場の蜂蜜とお化粧品を売っているお店の前を通ったので、立ち寄って見ました。店頭で蜜蝋ついたままの四葉の蜂蜜が試食にあり、味見。とてもまろやかで口当たりがいいので、それを購入し、パン屋さんでチーズをまぶして香ばしそうなパンを買って、友人宅でお茶請けとして試食しました。<br />
<br />
チーズパンのチーズの味と蜂蜜がとてもマッチして二人で、思わずにっこり。蜂蜜には花粉が入っていますし蜂蜜とローヤルゼリーは体にいいので、蜜蝋付きの蜂蜜は精製されたものよりいいかもと話しながら、おいしいティータイムを楽しみました。<br />
<br />
友人は以前オーストラリアの蜜蝋付き蜂蜜をもらって食べて、口当たりが悪く良い印象がなかったそうですが、山田養蜂場のは、くちあたりも良く印象がかわったとのこと。<br />
<br />
試してみてくださいね<br />
<br />
]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Mon, 9 Nov 2009 17:59:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[富士通コンコードジャズフェスティバル2009]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_521.html</link>
<description><![CDATA[11月1日に友人の招待をうけて<a href="http://jad.fujitsu.com/event/2009/concord/">富士通コンコードジャズフェスティバル2009</a>を聞きに行ってきました。<br />
<br />
賛助出演の日本のジャズ界を代表する<b>メダリスト</b><br />
<b>ポールウィナーズ</b>スイングジャーナル誌が毎年行う読者人気投票による各部門1位に輝いたアーティスト<br />
<b>ベニー・グッドマン・オーケストラ</b><br />
<b>ケン・ぺプロウスキー</b>　　オハイオ州出身のクラリネット奏者<br />
<b>キャロル・ウエルスマン</b>　カナダ・トロント出身のヴォーカル<br />
<br />
と豪華でした。個人的には、メダリスト達の熟練した演奏は狭く息遣いを感じられる会場では素晴らしいのでしょうが、大きな会場では彼らの良さが発揮されなくて、残念に思いました。<br />
　<br />
夕方5時から始まり、約二時間が一部で、その最後のトランペットの日野皓正氏の演奏は心を打たれるものがあり、友人がこれで満足をしたので、帰ろうというのを、ｹﾝ・べﾛｳスキー氏のクラリネットを聞きたいと二部も聞くことにしました。<br />
<br />
50歳のｹﾝ・べﾛｳスキー氏のクラリネットと80歳近い北村英治氏のクラリネットの共演もご高齢とは思えない北村氏の演奏に感動しましたが、べﾛｳスキー氏のクラリネットは、心にしみてとても良かったです。友人も残って良かったと感動していました。<br />
<br />
日本のジャズ奏者達も頑張っていらっしゃいますが、やはり、アメリカ人にはまだかなわないところがあると力の差を感じてしまいましたが、代表的日本のジャズ奏者を一同にして聞くという体験をしました。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Sun, 8 Nov 2009 01:18:17 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ネイルお休みのお知らせ]]></title>
<link>http://www.siesute.com/news/item_519.html</link>
<description><![CDATA[<b>１１月６日（金）～１２月３１日(木)　ネイルをお休み致します。</b><br />
<br />
誠に申し訳ございませんが、サロンのネイルは、担当者の都合によりお休みとなります。<br />
ご愛用いただいています皆様には、ご迷惑をおかけしますこと、深くお詫び致します。<br />
]]></description>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Fri, 6 Nov 2009 18:12:02 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[熱い眼差し]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_518.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091103-200910061243000.jpg">熱いまなざし</a><br />
10月に我が家で サロンオリジナルリンパドレナージュトレーナー養成講座の生徒さんとアロマの講師の方とスタッフを招いて、お食事会をしました。<br />
<br />
以前のブログでお話をしましたが、サロンのお客様が、子宝に恵まれて今年はベビーが次々と誕生しています。それが、お客様だけでなく、セミナーを受講した生徒さんとスタッフにも起きていました。、今回のメンバーも2か月半と５か月のベビーと共に来宅してくれました。<br />
<br />
アロマのことを話しながら私たちがお食事を楽しんでいる脇で、言葉が通じない、初対面のベビー二人が、熱いまなざしで、相手を見つめあい、手をつないでいる姿が、なんとも微笑ましかったので、写真をとりました。<br />
<br />
私の仕事の関係で我が家は、ヒーリング効果がでるようにしていますのと、ヒーラーの私が抱いていたりしていたのが、良かったのか出産時の後遺症でちょっとした環境の変化でも手足が冷たくなるという坊やも数時間我が家にいたら、手足がポカポカしてきて、穏やかな時間をすごしてくれました。帰宅後も落ち着いたと嬉しい後日報告がありました。出産時のトラウマが少し軽くなったようです。<br />
<br />
健やかに育ってくれるといいですね。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Tue, 3 Nov 2009 10:13:55 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[20％割引キャンペーン]]></title>
<link>http://www.siesute.com/news/item_516.html</link>
<description><![CDATA[<b>12月1日（火）～1月30日（土）ブライダルを除くすべてのコースを20％割引い</b>たします。</b><br />
<br />
クリスマス、お正月が近づいてまいりました。この時期、色々ご予定がありますね。12月は、クリスマスや、忘年会のお集まりのために、スキンケアをなさる方や、大掃除のための体調調整をなさる方、1月は年末、年始の御疲れや、食べ過ぎの調整にいらっしゃる方が、いらっしゃるので、お値引きさせていただくことにしました。<br />
<br />
一年の仕上げと、新年のスタートが、元気で楽しく過されますようサロンからのささやかな応援です。ご活用ください。]]></description>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 08:42:38 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[プレゼント　キャンペーン]]></title>
<link>http://www.siesute.com/news/item_515.html</link>
<description><![CDATA[<b>★エアミストスプレーボトル★プレゼント！</b><br />
<br />
12/1（火)～1/16(土)の期間中ご来店頂いたお客様に、エアミストスプレーボトル（小売価格￥2,000）をプレゼント致します。<br />
何度でも使えて、とてもきめの細かいミストが出るスプレーですので、昨年大変ご好評頂きました。今年はインフルエンザ等にお役に立つように用意させて頂きました<br />
<br />
お肌の乾燥しやすい季節ですし、インフルエンザ等お部屋のウィルスを殺菌するためにも、アロマの精油を薄めて、室内加湿や手の殺菌等を兼ねてぜひご活用ください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 08:01:39 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[87歳のチャレンジ]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_513.html</link>
<description><![CDATA[実家のピアノを息子の子供たちのために、あげたのに弾かなくなっているので、自分の家に運んでほしいと7月に母に頼まれ、私のグランドピアノと同時期に実家にピアノを運びました。<br />
<br />
50年前のピアノでも母には深い思い出があるとのことで、ピアノも弾けないのに調律まで依頼されました。<br />
<br />
調律が終わって、何日か後に、調子を見るために実家に行って、そのピアノをいじっていると、87歳の母が「ちょっと聞いて」と、ピアノを弾き始めました。<br />
<br />
なんと”まりと殿様”という歌を黒の鍵盤だけで音をみつけて弾いていました。ピアノを習ったことがないのに、子供の頃の音を思い出して、一人で音をさがして、色々弾いて楽しんでいると嬉しそうニコニコしていました。<br />
<br />
60歳で、水泳を習い始めて、今でもあちこち痛いといいながら、87歳でシュノーケリングをしているだけでも脱帽していたのですが、87歳にしてピアノに挑戦している姿をみて、幾つになっても、楽しむ心を持って生きていることは素晴らしいと、自分の母親ながら、感動してしまいました。<br />
<br />
皆様もいつまでもチャレンジする心を持って、人生を楽しみませんか？]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 18:31:49 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[シャンパンとワイン]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_507.html</link>
<description><![CDATA[誕生日プレゼントシリーズ第三弾です。<br />
<br />
ビールと日本酒が苦手なのでとても嬉しかったです。有難うございました。皆様にも楽しんでいただきたいので紹介します。<br />
<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091023-asti.jpg">天使のアスティ</a><br />
<a href="http:///ja.wikipedia.org/wiki/アスティ_(ワイン)"><a href="http:///ja.wikipedia.org/wiki/アスティ_(ワイン)">ASTI</a>というイタリアのスパークリングワインで、ジャパンワイン・チャレンジ2007で、金賞をもらったものです。アルコール度数が７，５％で、さわやかで甘口のアルコールにあまり強くない方でも飲みやすいと思います<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091023-moetshandon.jpg">モエ　</a><br />
<a href="http:///ja.wikipedia.org/wiki/モエ・エ・シャンドン">MOET ＆　CHANDON </a>というフランスのシャンパンで、アルコール度数が１２％で、私が大好きなシャンパンです。<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091023-pieroth blue.jpg">果実酒</a><br />
<a href="http://2dw.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/index.html">Burg Layer Schlosskapelle</a>というドイツワインでアルコール度数が８，５％と軽くさっぱりとしたワインです。ワインとしては少ない、ブルーのボトルです。<br />
<br />
たまには、冷たく冷やしたシャンパンでゆっくりとしたお時間を楽しんでください。<br />
]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 23:50:27 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[袱紗]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_503.html</link>
<description><![CDATA[今年の私の誕生日は人生の節目にあたるときなので、色々心のこもったプレゼントを頂きました。<br />
その第二弾です。、袋物師の十二代<a href="http://www17.ocn.ne.jp/~verdure/yogo/yogo_tu.html">土田友湖</a>さんの袱紗です。お手前をするときに使う袱紗です。<br />
写真ではわかりにくいですが、朱の色が目にやさしく、とても上品で深みがあります。お茶道具のお店の方も、簡単には手に入らないので、あって良かったですねといわれたそうです。<br />
<br />
<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091016-yuko.jpg">友湖</a>　<a href="http://www.siesute.com/media/2/20091016-fukusa.jpg">袱紗</a><br />
<br />
袱紗の角に小さく<i>友</i>という字があるだけで、使っているときには全くわかりませんが、手作りで丁寧に作られているので、お茶のついたお茶杓を拭くのが、もったいない気がします。この袱紗をもつのにふさわしいお手前ができるようになれるよう精進しなくては、、。<br />
]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 03:01:02 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ダイエットに食欲を抑えるハーブはいかが？]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_495.html</link>
<description><![CDATA[実りの秋です。食べ過ぎないようにしたいときに、食欲を調整するハーブや精油を利用してみませんか？。<br />
<br />
食事の前にハーブティー（一人分）<br />
<br />
フェンネル（ハーブ）・・・・・・・・・・・小さじ１/2<br />
ペパーミント（ハーブ）・・・・・・・・・・小さじ１/2<br />
ジャーマンカモミール（ハーブ）・・・小さじ１/2<br />
レモンピール（ハーブ）・・・・・・・・・小さじ１<br />
<br />
フェンネルは食欲を抑え、利尿と発汗作用があることから古くからダイエットに愛用されてきました。<br />
ペパーミントは消化を助け、鎮静作用があり、気分を穏やかにしてくれます。<br />
この二つのハーブにリラックス効果のあるジャーマンカモミールと香りを楽しめるレモンピールを加えてハーブティーを味わってください。<br />
<br />
毎食前に飲むと過食を抑えられ、胃もすっきりすると思います。<br />
<br />
また、ペパーミントの練り香水などを作って手首に少しぬって香りをかぐのも、イライラとした気分がすっきりして、胃の筋肉もリラックスして過食を抑えることができます。ペパーミントは皮膚への刺激が強いので目や口のそばには使わないようにしてくださいね。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 06:11:36 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[アジア　オーケストラ　ウィーク　2009]]></title>
<link>http://www.siesute.com/blog/item_491.html</link>
<description><![CDATA[１０月2日にタイ・フィルハーモニック管弦楽団の演奏会に行ってきました。毎年秋に文化庁芸術執行委員会が主催して行われている<a href="http://www.orchestra.or.jp/aow2009/">アジアオーケストラウィーク２００９</a>の初日でした。<br />
<br />
ラナートというタイの木琴の曲があり、初めてラナートの生演奏を聞きました。この日の 曲の詳しいことはネットで見ていただくとわかりますので、アジアオーケストラウィーク２００９をクリックしてくださいね。<br />
<br />
<a href="http:///www.orchestra.or.jp/">社団法人日本オーケストラ連盟</a>で仕事をしている知人が最近クラッシックに興味を持つ若者が減っているところに、、昨年の経済ショックの影響も加わって、こういう若手を育てる活動も大変で、どうしたものかと胸を痛めていました。<br />
<br />
ヨーロッパの有名な熟成 されたオーケストラも良いですが、アジアの人々の演奏もその国独特の楽器演奏を聴くことができたり、オーケストラ演奏も情熱を感じます。チケットも安く手に入るので興味のある方はいらしてくださいね。]]></description>
<category>スタッフブログ</category>
<pubDate>Sat, 3 Oct 2009 14:45:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>