ポール・ボギューズ
ハプスブルグ展の前に、国立新美術館内にあるフランス料理のお店のポール・ボギューズ のランチを食べにいきました。

ここは美術館で開催されているものに合わせて、メニューが設定されるそうです。今回はハプスブルグ展にちなんだメニューがありました。展示を見てから食事をというスケジュールを立てたのですが、11時の開店30分くらい前からならんでいるとのことで、食事をしてから、展示を見ることにしました。
10時45分頃に行ってみるとすでに20人くらい並んでいましたが、国立美術館の3階までの吹き抜けの3階に宙に浮いたように作られている店舗は広くてかなりの人数が入るので、オープンと同時に席につけました。
ハプスブルグに ちなんだ料理をとも思いましたが、食後に展示をみることを考えて、その日はポトフということで、普通のランチ1800円を頼みました。牛肉のポトフとフランスパンとクリームブリュレのみでした。
クリームブリュレは、直径10cmほどで、厚さが1cmくらいで、まろやかでおいしかったです。表面のパリパリ状態が好きな私には、嬉しい形態でした。
人が多かったのと狭いテーブル間隔で、写真はとれませんでしたので、最初のナプキンだけとりました。3階までの吹き抜けの3階なので、大勢人が話をしていても、周りの会話があまり気にならなくて良かったです。

ここは美術館で開催されているものに合わせて、メニューが設定されるそうです。今回はハプスブルグ展にちなんだメニューがありました。展示を見てから食事をというスケジュールを立てたのですが、11時の開店30分くらい前からならんでいるとのことで、食事をしてから、展示を見ることにしました。
10時45分頃に行ってみるとすでに20人くらい並んでいましたが、国立美術館の3階までの吹き抜けの3階に宙に浮いたように作られている店舗は広くてかなりの人数が入るので、オープンと同時に席につけました。
ハプスブルグに ちなんだ料理をとも思いましたが、食後に展示をみることを考えて、その日はポトフということで、普通のランチ1800円を頼みました。牛肉のポトフとフランスパンとクリームブリュレのみでした。
クリームブリュレは、直径10cmほどで、厚さが1cmくらいで、まろやかでおいしかったです。表面のパリパリ状態が好きな私には、嬉しい形態でした。
人が多かったのと狭いテーブル間隔で、写真はとれませんでしたので、最初のナプキンだけとりました。3階までの吹き抜けの3階なので、大勢人が話をしていても、周りの会話があまり気にならなくて良かったです。
Posted by 里村美旗恵 2009/11/21 23:59
